予算3万円!プレゼントや景品でコーヒーメーカーを買いたいと思っている方!

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プレゼントや景品でコーヒーメーカーを買いたいと思っている方!
3万円出せば、流行のミル付きコーヒーメーカーが十分買えます!
今回は3機種おすすめなコーヒーメーカーをご紹介します。

プレゼントや景品でコーヒーメーカーを買いたいと思っている方!
3万円出せば、流行のミル付きコーヒーメーカーが十分買えます!
今回は3機種おすすめなコーヒーメーカーをご紹介します。

根強い人気 Panasonicのミル付きコーヒーメーカー NC-A57

パナソニック 沸騰浄水コーヒーメーカー 全自動タイプ ブラック NC-A57-K

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マツコの知らない世界で爆発的に売れた「NC-56A」の後継機種です。
NC-56Aは長らくミル付きコーヒーメーカーのパイオニア的存在で、常にレビューでも上位につけていました。
その後継機種なので間違いはありません。
そのNC-A57ですが、違いは「デカフェ豆コース」が付いていることです。
最近夜でもコーヒーが飲みたいという方が増えていることから、デカフェニーズも増えているようです。
具体的には抽出時間が延びるようです。要はすこし苦めに出すことができる機能のようです。
あんまり価値はないかも知れませんが、全体には壊れずらく、非常に満足の高いコーヒーメーカーであることは間違いないです。

(個人的にはお湯の温度が高すぎるため、苦めにコーヒーが出てしまうので好きじゃないのですが)
基本的に日本人の好きな味のコーヒーが簡単作れます。
一番のおすすめですね。

より詳しい記事はこちらから

Panasonicの最新の全自動コーヒーメーカーNC-A57の実力を分析!

2018年11月に、Panasonicのミル付き全自動コーヒーメーカーがリニューアル発売されました。どこのポイントが変わったのか、徹底的に紹介していきます

対抗製品 シロカのミル付きコーヒーメーカーSC-C122

siroca コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C121 タングステンブラック [コーン式ミル/Wステンレスサーバー/紙フィルター/選べるテイスト/予約タイマー/自動計量/豆・粉両対応]

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Panasonicの対抗がシロカです。そのシロカが2017年冬に発売した「」。はっきり言ってお勧めです。
このブログ内でもたびたび登場していますが、コーヒーはグラインダー、ミルが命です。
そのミルが、Panasonicのそれよりいいコニカル式のグラインダーを使用しています。

ミルの説明はここを読んでください。

良いグラインダーを使うことで、抽出率が安定し、いつもでおいしく淹れることができ、また自分が狙った味を作りやすくなります。
それ以外にもお湯の掛け方や、コーヒー豆の精度がいい!
ただ抽出部の構造が残念な感じなので、抽出が若干弱くなっちゃいそうですが、そんなことは抜きにしても、NC-A57よりもいいコーヒーができると思います。

またNC-A57との違いはポットにもあります。保温ができる二重ポットもポイントアップですね。
デザインもかっこいし、色も複数選ぶことができます!これは奮発して買っちゃう手はありますよ!

シロカの全自動コーヒーメーカーを全網羅!全自動コーヒーメーカー…

挽きたてのコーヒーの香り高さは格別のものです。豆と水を入れるだけで挽きから抽出までしてくれる全自動コーヒーメーカーがあれば、家でくつろぎながら手軽に挽きたてコーヒ…

デザイン重視のデロンギのコーヒーメーカー

デロンギ ドリップコーヒーメーカー ディスティンタコレクション 6杯 チタンコートフィルタースタイルコッパー ICMI011J-CP

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最後はミル付きではなく、完全にデザイン重視のデロンギのドリップコーヒーメーカーです。
コーヒーメーカーは使っていないことが多いです。使ったとしても1日1回から2回ですよね?
なので自分の家のインテリアとして映えるコーヒーメーカーは選択肢として全然ありです。

このコーヒーメーカーは見た目だけでなく、コーヒーの味でもしっかり勝負できます。
蒸らし機能でしっかり抽出時間を調整してくれます。また最近流行のペーパーを使用しないチタンコートフィルター。
チタンというところがミソで、劣化しずらいです。

シックにデザインされた4種類から選ぶことが出います。
サイズもミル付きに比べるとコンパクトなのでプレゼントに最適だと思います。

番外編、5万円で超充実な全自動コーヒーマシンを買っちゃおう!

【エントリーモデル】デロンギ 全自動コーヒーメーカー マグニフィカ シルバーESAM03110S

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最近は全自動コーヒーマシンも4万円台で買えるようになりました。
エントリーモデルのマグニフィカはお勧めの機種です。

ラテ系のメニューは出すことはできませんが、コーヒーは一杯一杯挽きたてのコーヒーを淹れることができます。
このマシンはこれまで紹介した「ドリップマシン」ではなく、エスプレッソ形式のコーヒーマシンになります。
そのため味わいが若干異なります!
ただ一杯ごとで挽きたてのコーヒーを30秒程度で淹れれることは非常にメリットだと思います。